娘は言葉を覚えてよく話します。
最近はわたしの言葉を聞いて真似をします。
子供チャレンジのおもちゃでよく遊んでます☘️

わたしが休みの日は娘をお風呂に入れます。
娘はニコニコしながら、「パパ。楽しい。」と言ってくれます。
かわいいです🎵。

言葉を覚えて、ボキャブラリーも豊富です。


昨日は母親が誕生日でした。
69歳になります。おめでとう💐

わたしは帝王切開で生まれました。妊娠中毒症で大変だったと思います。3600グラムと大きな赤ちゃんでした。

お母さん、生んでくれてありがとう☘️

【この記事は2021年1月25日にアクセスがありました】

今年に入ってから初めて八坂神社に行きました☘️

今朝行き、厄払いなどの御札を返してきました。昨年は本厄で仕事も苦労しました。
体調も崩しましたし。

年齢的な衰えは否めなくなくなってきました。
これからは体調を整え、前向きに頑張ります☘️




塾の生徒が言ってました。
小学校では鉄棒や、ボールを触れられないようです。

かくれんぼぐらいしかできないけど、タッチはできないと。

生徒が、「つまらない。」と言ってました☘️。
コロナの余波はこんなところにも広がっているようです。



井沢元彦氏は信長の国家観、天皇観について、触れられています。

信長が拠点にした『岐阜』は、中国の周王朝が都を置いた『岐山』に由来します。

井沢元彦先生が言われていましたが、『安土』は『平安浄土』に由来しているようです。

信長の居城安土の城の麓には天皇の住まいを作ろうとしていたようです。信長は安土城の天守閣から、見下ろして自分の優位性を持とうとしていたようです。

『関白』と『太政大臣』についても述べておられます。『関白』は天下のことを預り白す役目で、『太政大臣』は家臣であり、身分が違うとのことでした。

井沢元彦氏は幕末に徳川慶喜が薩長連合との戦いを避け、大阪城を脱出したことに触れられ、
「武士として戦わずに逃げたことは卑怯だが、大阪を火の海にしなかったことは評価できる。」

と書いています。