朝10時ぐらいから並びました。夕方から、雨が降りました。

妻と新婚旅行に来て以来です。
あの時も雨でした。
 
ある意味、『持っている男』です(笑)
 
 
 
 
 

 

 

 

先ほど、8回表に阪神4番の大山選手が第4号ホームラン取りました。

大山選手は、けがをしていましたが4番打者として復帰しました。

 

先制点は巨人菅野から3番佐藤がホームラン打ちましたし良い

流れですね。

阪神タイガースはエース青柳投手が、踏ん張っています。

 
追記
9回裏に巨人岡本選手がホームランを打ちましたね。
4試合連続ホームランみたいです。
 
 
また、塾生が増えてきました。
増えてくるときはやはり生徒の紹介、保護者からの紹介です。
 
わたしの後任の責任者が適当な運営を行ったため、保護者からは大きく信頼をなくしていました。
 
また、わたしがこの校舎を立て直します。
何回も再生工場です。
 
若い学生講師も、頑張っています。
彼らを育成して、盛り上げていきます☘️
 

 

野球評論家の山下大輔さんが、日経新聞(2022年4月25日)のスポートピアで『名遊撃手なしに優勝なし』と書かれています。

 

自らも、現役時代は名遊撃手だった山下大輔さん。

 

『遊撃手というポジションは、陣地を持たないという意味で他の野手からとは違う。一塁、二塁、三塁それぞれの自分の『住所』があるのに、遊撃手には地名地番がない。「坂本が盤石でいるときの巨人は強かった。」が近年は陰りが見え、「巨人はやはり、坂本次第という面がある。」と書かれています。

 

野球はセンターラインが肝心と言われ、内野の要。遊撃手の存在がチームの浮沈のカギを握ると言っても過言ではないでしょう。

1998年に当時の横浜ベースターズが38年ぶりに優勝したときには名手の石井琢朗がショートのレギュラーでした。

前述の巨人坂本、横浜の石井琢郎氏、パリーグのソフトバンク今宮、ヤクルト宮本(慎也)氏、西武田辺(徳雄)氏など名遊撃手なしには優勝は狙えないことがわかります。

 

列挙して気づきましたが、みなさん、生え抜きのショートです。