先週の大河ドラマどうする家康では、本能寺の変後、羽柴秀吉な山崎の戦いで明智光秀を滅ぼし、清須会議で、主導権を握ります。


織田信長の嫡孫にあたる秀信を擁立していくことで話がまとまります。


柴田勝家は、織田家筆頭であり、台頭する家康を押さえようとします。


台頭して発言力が上がったためか、秀吉は、権六と、呼び捨てにしていますが、意外にも戦国時代は身分制ですのであのような発言はなかったと思われます。