菅官房長官が、自民党総裁選に向けて、「歴史人物に例えると❔🍀」の質問に、「豊臣秀吉の弟秀長の本は昔よく読んだ。」と言われていました。
堺屋太一さんが、書かれた本『ある補佐役』が有名です。
兄秀吉を支えた、『参謀』のイメージは安倍さんを支えた菅官房長官によく似てっています。
秀長は優秀な弟で戦いにおいては兄に替わって総大将を務めるなどしました。
秀吉に先だって亡くなりますが、もしも生きていれば、徳川家康を牽制し、秀吉死後の歴史は変わったかもしれません。
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『豊臣秀吉を支えた補佐役。秀長』
(フムフム歴史)(2014年12月10日記事)
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https://ameblo.jp/12001921/entry-11962837969.html『この記事は、2020年9月14日に、いいねを頂きました。』