『資格の勉強~おもしろいことを学べばよい』おとなの勉強部屋立教大学経営学部の中原淳教授が、「勉強は仕事に役立つかではなく、おもしろいことを学ぶのがよい。『IT』に詳しい人が趣味の農業と掛け合わせるなど、趣味と実益を兼ねるとよい。」と言われています。わたしの場合は、『英語と日本史』でしょうか。確かに自分の好きなことならずっとやっていられますし、創意工夫もできます🍀。学校や予備校よりも自分で調べてより知識が詳しくなって行くでしょうし。好きなものを掛け合わせたものは、専門化や差別化になります💠。