ドラッカーの『仕事の哲学』を読んでいます。

人材を育てる上司の原則

真に厳しい上司、すなわち一流の人間をつくる上司は、部下がよくできるはずのことから考え、次にその部下が本当にそれを行うことを要求する。


今年の4月はスタッフ5人を採用予定です。昨年の4月のわたしの赴任時とは大きくスタッフが入れ替わりました🍀。

昨年の新人がやっと使える目処が立ったと思ったら次の人を採用&育成しています。
2年目のスタッフが教育係で下の学年のスタッフの面倒を見てくれます。

2年目以上のスタッフにはパソコンでの登録業務を教えています🌱新人の模擬授業の生徒役もやってもらっています。

スタッフが育っていくとわたしが楽になりますし、何より同時平行で業務が進みます🌱。

スタッフは授業後に生徒の見送りもやってますし、雰囲気はよくなってると思います。