俳優内野聖陽さんは、『芝居バカ』と言われる俳優です。

昨年の大河ドラマ『真田丸』で気の弱い、情けない徳川家康を演じておられました。

内野さんは、インタビューで、「楽勝だと思うことはやりたくない。心の緩みが出ると結果的におもしろくない。」
「自分が痛い思いをしないと本当のことはわからない。」

と言われています。

わたしもそうです。

『楽勝だと思うことはやりたくない。』

まわりからは仕事人間だと言われまが、本人にそんな気はありません。毎年、年齢が上がるにつれて進化していきたい。

4月から規模の大きな校舎に移りますし、新しい役割や課題に挑戦します。
アラフォーですが、エンジン全開でがんばりたい🍀。