「先生。社会の先生やないんや。」
生徒から、よく言われます。

保護者からは、「うちの子は先生の社会の授業を楽しみにしてます。」と。
「ありがとうございます。」と言いながら、「国語の先生なんやけど」と思っています。

わたしは、『高校国語1種教諭免許』と『司書教諭』を持つ『国語の先生』です。
社会は好きで、塾では指導もします。

社会的国語の先生』を自負しています。

学生時代から通算して、15年。
われながら、よく続いたものです。

塾のマネージャーですが、指導力が落ちないようにします。
業界的に、国語は他の教科に比べてなかなかよい先生がいません。

他の教科より、長くできる可能性があります🌱