29歳のときに就任した最初の教室長は失敗でした。


学生講師にも生徒にも、よく辞められていました。わたし自身、若かったこともあり、短気で感情的に怒ることも、しばしばでした。

2回目の教室長(前職)時代には、50人在籍しながら、退塾者0人を達成しました。成績不振の生徒を呼びだし、補習をしていました。保護者にもフォローの電話をしていました.🌱


いまの仕事では、どちらの経験も生きています。一人で抱え込むことを辞めて、部下に任せています。ミーティングして話をしています。



今月のプレジデントで事業部長や百貨店店長も同じことを言われています。

・失敗したのはすべて一人で抱え込んでいた。
・部下とコミニュケーションがとれてなかったなど。

部下やスタッフを信じて任せることですね。

【2022年3月27日にアクセスがありました。】