わたしは、前職では国語講師です。
現代文の読み方は数学の解き方とよくにています。わたしは、指導している時には生徒に話します。
教務と言う立場で保護者と話すときは言います。

空いてる時間に映像授業で、現代文を勉強しています。
現代文の担当講師は、『二項対立』では解けないと言われています。少し応用が必要とも。

中でも、『次段落の法則』は考え方がおもしろいです。次の段落の先頭にある接続詞を意識しながら読んでいく方法です。

関西弁が時折ジョークを交えながら、話しています。分かりやすくて楽しいです。

担当講師は、数学が得意なのではないでしょうか。一次関数の座標を書いて論理を解説されています。