何回か転職しているので、何人か上司に仕えていますクローバー気付くことが、あります。

上に立つ男は、話がおもしろいです。
階級が上がるにつれて、その傾向が強くなります霧いまの会社は、全国にあり、わたしの上司が次長、その上は、統括部長が、います。会議に来られると、他社の分析や動向を言われます。


会社の規模によりますが、たくさんの上に立つ人はどこか違います。仕事には、厳しくとも、仕事を離れると、普段の会話は豊富で魅力的です。

一方で、こまかな指示ばかりのマネージャーは、大局的に、ものごとを見れず、どこか目前の仕事に追われていて、部下にもそのように、しごとをさせがちです

マネージャー自身、社歴や年齢の割りに、階級が高くないこともあるような気がします。

逆に理想が高すぎて、部下がついていけないときがあります。現実との乖離が大きい場合です。成果もあまり上がりません。
私自身、29歳で教室長になったときがそうです。