足利義持の記事を修正、更新しています。
御覧ください。

先日、実家に帰るとわたしが、中学生のころに書いた日記のようなものが出てきました。

『将来は郷土史家になりたい』

と書いてあります。
とても、15歳の少年の発想とは、思えませんにひひよくこの言葉を知ってたなと思います。

書いた理由はわかっています。実家の近所に元中学教師のおじいさんがいて、歴史に詳しかったのです。地元の伝承など、子どもに、わかりやすく話してくれました。

子どものころに、「すごい!」と思いましたあじさい

思えば、このおじいさんが、わたしの『歴史インストラクター』だったのかもしれません。


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