わたしは、学生時代から、国語の先生でした音譜優秀でもない、わたしが講師を10年以上できたのは、『国語の先生』だった、からかもしれません。

好きだから工夫をしたからというのもありますが、競争相手が少なかったというのもあります霧

英語や数学の先生であれば、ライバル多くて、早くにやめていたかもしれませんコスモス

国語の講師として、塾に求められていたという『精神的なゆとり』もあります。
いまは、事務方ですが、『国語の指導技術』が落ちないようにします。


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