わてしは学生時代から、個別指導も集団指導にも関与してきましたが、生徒からの信頼が篤い先生がいる一方で、ジリ貧になる先生がいます。

『よい先生』ほど、かならず予習をします。授業前後に生徒と話します。努力をおしまず、楽しんでる先生にはファンがつきます。一方で、『その逆』の先生がいます。結局、ファンが、はなれ、仕事はなくなりやめていきます。

生徒に暴力ふるいながら、自らカリスマ講師といいのは論外だと、わたしは思います。

二教室あわせて、80人しか生徒がいないのに、カリスマでしょうか?


大手に転職してきましたか、一つの校舎で100人以上の生徒がいます。