わたしが問題を解くときにやることです。
問題を解いて、自信があるものには、問題番号に☆をつけます。
自信がないものには、△をつけます。
まったくわからないものには、×をつけます。

まちがっていた場合、△に復習の時間経ってをかけます。なぜなら、あと少しで、『できる』からです。


資格試験などの本番のときには、☆の数を数えて合格しているかどうかを判断します。
模範解答を見て、☆の数が合格点に達しているかどうかで、判断しています。