録画した大河ドラマ『麒麟がくる』の最終回『本能寺の変』はすでに5回ぐらい見ています😁。妻に飽きれられています。
本能寺の変で、信長の心境は染谷翔太さんが演じられていたように、
「十兵衛(明智光秀)が来たか。是非もなし。」
でしたでしょう。天下人へと駆け上がる中で自分にも疲れていたのではないでしょうか。
本能寺の変に至るまでの経緯については、歴史マニアもうならせるものでした🌱。
光秀によると、家康の饗応役を解かれ、かつて仕えた義昭を殺害するように言われ、変わっていく信長への忠誠心に疲れ。
個人的には平らかな世を作りたいという目標もあったでしょう。
【この記事は、2021年5月12日にアクセスがありました】
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