君の夢をきいたとき。
君が輝かせて、将来の夢を口にしたとき。
思ったよ。

ああ、やっぱりなと。

君の、ひいじいじや、じいじは、みんな先頭に立って戦う男たちだった。

血は争えないんだね。

君は苦しい時にあうかもしれない。でも、どんなときにも、ピンチのときでも救ってくれる人がいるんだよ。

追伸。
今夜は遅いから、マチェドニアを飲んで寝ることにするよ。 お父さんの好きな。