とある本にこうありました。
『会社で資格を活かす場合には、何でも広く浅くこなすのではなく、深く掘り下げるような資格の選び方と仕事の仕方を心がけることが大切』
ひとつの道は、すべてに通じます

なにが言いたいかと言いますと、ひとつのことは、『浅く広く』ではなく、『深く狭く』掘っていくことで、見えてきます。
わたしは本来、学習塾の国語の講師ですが、授業のやり方や知識のインプット方法は、英語や社会の教科指導にも通じます

ひとつを掘り下げたほうが、あとで応用が効くということです

トライすることは大切ですが、手を広げ過ぎないほうがよいのです

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