リビングメッセージを書き始めたとき、親友から心配されたものです。
「生きた証とか、メッセージを残していくと書いてるけど、どこか悪いのか?」と。

ご心配かけましたが、大丈夫です音符三十歳をすぎてから、『わたしの使命』を考えるようになりました。

公認会計士を目指しながら、21歳病死した後輩。
39歳で、この世を去った、わたしの祖父。

短すぎる人生の中で、残そうとした言葉がきっとあったはずですブーケ1

わたしの人生は何年あるかわかりません。
何かやらなくてはならないことがあるはずで、その行動やプロセス、成果、わたしが『生きた証』を残していこうと思いますクローバー
たった一度の人生です音符思い切り、楽しんでやろうと思います

以前、『誰しも使っていないギアがある』という話を書きました。
持っている才能を使わずに、一生を終えるのは、もったいないですクローバー

わたしは、学生時代から、『行動力』が武器で、なんでもやってしまいます。

『後悔するならやってしまう』が私の信条です。
自分で確かめるため、チャレンジします。
うまくいかないことがあったとしても、きっとどこかに活路はあるはずです音符