『それからの三國志』の著者、内田重久氏は、サラリーマンをしながら、『三國志の末期』を研究なさいました。子供のころから、『三國志』が大好きだったようです。

好きなことや、やりたいことの範囲を絞り、続けることがやがて、『本という形』になるのでしょう音符

わたしも、『鎌倉時代』を専門に歴史インストラクターをがんばろうと思いますニコニコ