しかも、英語も中国語も、ものにするためには相当な時間とエネルギーが必要なものです。


両方やろうとしたら、パワーが分散してどちらも中途半端で終わってしまいます。二つならず、三十分つ、四つとあれこれ手を出したら、そんなことをするくらいなら、たった一つの自分の強みを見つけ、そこに集中したほうがよい。