本棚からわたしに微笑みかける本があります。
この本は、わたしが社会人2年目のころに読んだ本です音符
なにもわからずに、『読んでいた』だけでしたが、今ころになって感じることがたくさんあります。

自由人と不自由人の定義がおもしろいです音符

『夜や週末の時間を平日の憂さ晴らしに使ってしまっている。(略)。自分を変革する面倒な作業よりも、日々の生活に追われるほうがいいのだ。』