各校舎でうまく行った取り組み、成功事例が教室長から発表されました。参考にします🍀
今の会社は、4月の生徒数が社員にとって評価の全てなので、問い合わせが増える取り組みをしています。
会社や本部からは、「過去に問い合わせあったところに電話入れをするよう。」、指示が飛んでいます。
今の校舎は責任者(=わたしが赴任)がかわりました。今、校舎から営業電話をかけても保護者にしてみれば、知らない人からかかってきた、ただの不審な電話です😁💧。
4月に赴任してからは1週目は、ご挨拶の電話をしましたが、先週と今週はそれほどかけていません💠。
滋賀は4月の生徒数が毎年下がっています。今の校舎もそうです。
直属の上司には、「もっと手前(=2月くらい)で、問い合わせを増やす取り組みや入塾率を上げる作戦が必要。」と提案しました。
『なんとかしてくれる男』
と、わたしは社内で呼ばれていますので、
『何とかしないといけません。』
今年は、4月の集客に失敗したのなら、夏にかけて、生徒を増やす取り組みをするべきです🌱
今、校舎にいる塾生が満足したら友人紹介につながります。
わたしは前任校で生徒数が増やしましたがほとんど、『口コミ』によります。ポスティングだけではきません。友人紹介は入塾する気でいますので、ある意味楽です。
生徒獲得には口コミしかないとわたしは思っています。
掲示物を作成して、チラシを飲食店に置いています。認知度を上げ、顧客満足度も上げます🍀。
【この記事は2020年12月15日にアクセスがありました。リブログしています】