先日、苦手なことは克服せず、得意なことをのばしたほうがよいと書きました。
わたしの得意なこと=『 国語』です。
学生時代から国語は得意教科でした。
大学受験の浪人時代に偏差値67を上げ、クラス担任から、「国語だけなら、早稲田大学に受かる。」と言われました
当事のわたしには東京への憧れもなかったので、早稲田大学も東京の大学を受けることなく、京都の私立大学文学部に入りました。
学生講師を初めてから、いままで、わたしはずっと得意の国語を教えています。
文章の読み方や作文の書き方を指導するノウハウは持っていると、自負しています。
好きなことは社会です。
わたしは小学生のころ、同級生が昼休みに校庭でサッカーやドッジボールをしている中、教室に置いてある歴史マンガを読むような子どもでした。
小学生がそんなことをしていると、いじめられそうですが、わたしの歴史好きは同級生のだれしもが知っていたので、そっとしておいてくれました(笑)
いまも、歴史は独自に学んでいます。社会を学んでいるときに、全くストレスはありません。
学生のころに、得意だったこと、好きなことが生活の糧になっています。どちらかの教科だけだと、いまのわたしはないかもしれません。
得意と好きがバランスよく、『共存』、『併存』しているので、今のしごとが続けられていると思います。
わたしの得意なこと=『 国語』です。
学生時代から国語は得意教科でした。
大学受験の浪人時代に偏差値67を上げ、クラス担任から、「国語だけなら、早稲田大学に受かる。」と言われました

当事のわたしには東京への憧れもなかったので、早稲田大学も東京の大学を受けることなく、京都の私立大学文学部に入りました。
学生講師を初めてから、いままで、わたしはずっと得意の国語を教えています。
文章の読み方や作文の書き方を指導するノウハウは持っていると、自負しています。
好きなことは社会です。
わたしは小学生のころ、同級生が昼休みに校庭でサッカーやドッジボールをしている中、教室に置いてある歴史マンガを読むような子どもでした。
小学生がそんなことをしていると、いじめられそうですが、わたしの歴史好きは同級生のだれしもが知っていたので、そっとしておいてくれました(笑)

いまも、歴史は独自に学んでいます。社会を学んでいるときに、全くストレスはありません。
学生のころに、得意だったこと、好きなことが生活の糧になっています。どちらかの教科だけだと、いまのわたしはないかもしれません。
得意と好きがバランスよく、『共存』、『併存』しているので、今のしごとが続けられていると思います。