以前、21歳で亡くなった後輩について書きました。

いまでも、つらいことがあると、彼を思い出します。
その後輩とは、大学の同じサークルで、ここには書けないような若気の至りもありました。
彼は、若くして亡くなり、いまは永遠の時間の中で生きています。

『公認会計士になる』という夢をかなえることなく、、。

昨日は、『フライング』について書きました。
その答えは、『ひとはみな、かぎりある時間の中で生きている』です。
できることを、いま、やらないと後悔します。

『リビングメッセージ』というカテゴリーを作っていますが、このブログに書いていることすべてが、『リビングメッセージ』です。

駄文や、稚拙な文体であることは本人が認めています。
日々感じたこと。うまくいったこと。失敗したこと。未来にやりたいこと。そして、恥ずかしいことも含めて、書いています。

わたしが、『かぎりある時間の中で生きた証拠』=『リビングメッセージ』なのです。