こんにちは・・・2020年の東京五輪決まりましたが賛否両論の様ですね。
決まっちまったもんは仕方ないですが、7年後・・・生きてるかな(苦笑)。
まあ、その時はギリギリまだ40代なので正常なら生きてるとは思いますw。
星矢・無印 103話
海馬・バイアンを撃破した星矢・・・しかし肝心の北太平洋の柱を破壊する事が出来ません。
この柱には流星拳も彗星拳も通じません・・・
それを見越していた紫龍の師匠である天秤座(ライブラ)の老師(童虎)は蛇遣座のシャイナに自分の聖衣を持たせポセイドン神殿に向かわせます。
シャイナは貴鬼VSテティスに鉢合わせ・・・テティスの相手は自分が買って出、貴鬼にライブラの聖衣を持たせて星矢の元をに向かわせます。
このライブラの聖衣・・・6種の武器×2で12個の武器に変形します。
黄金聖闘士の数も12人って事です・・・但し武器を使った戦いを嫌うアテナです。
天秤座の聖闘士は、その正義の有無を測る上で重要な人物と言う事なのです。
つまり天秤座の聖闘士(現在では老師)が正しいと判断した時のみ使用を許可される訳です。
星矢はシールド(盾)を使用し北太平洋の柱を撃破し、次の柱を目指します!
スキュラのイオ・・・前回で南太平洋の柱を守る海将軍とは説明しましたが、スキュラとは上半身が美女で下半身に6匹の獣を持つギリシャ神話の架空の怪物です。
蜂、蛇、熊、狼、蝙蝠、鷲の6つの獣の技を操り、アンドロメダ瞬を苦戦させます。
中の人は眠りの神・ヒュプノスやΩのエウロパの人ですw。
しかし・・・「一度見た技は聖闘士には通用しない」が発動し瞬の反撃開始です!
発動して良かったね、瞬ちゃんw。
と言う事で次回に続きます。
では、また。




