こんにちは・・・ええ天気どすな~w・・・ええっ?、そうでもないって!?
そんな訳で更新です・・・
電人ザボーガー 1話
1970年代前半に始まった『スペクトルマン』から数えてのピープロ製作の第五弾!
秘密刑事・大門豊が等身大ロボのザボーガーと共に悪に立ち向かう作品です。
OP・戦え! 電人ザボーガー↓
悪の組織「∑(シグマ)団」は資金集めに骨董品を強奪しておりました。
写真はミスボーグ(変身態)
これは恐らく・・・ツタンカーメン!?
その頃、国際空港では・・・
地中海に浮かぶコルコダ島で訓練を終えたライダーマ
・・・いや、秘密刑事・大門豊は伊吹隊ちょ・・・じゃなくて、新田警部の家族に出迎えられてました。
・・・いや、秘密刑事・大門豊は伊吹隊ちょ・・・じゃなくて、新田警部の家族に出迎えられてました。
そうこうしてると・・・
∑団が襲ってきました・・・大門はなんとか、新田警部とこれを撃退します。
遺言状の指定した場所には・・・
父の遺産・電人ザボーガーが・・・
電人ザボーガーとは犯罪捜査ロボットであり豊の父・大門博士が開発したダイモニウムを原動力としております。
謎の鍵はザボーガーを起動させる為のものでした。
しかし、ザボーガーを動かすには更に「怒りの電流」が必要だとスクリーン越しパパさんが仰ってます(遺言フィルムと会話出来るのは不思議ですw)。
車で逃走します。
ミスボーグってこう言うバージョンもあったんですねw。
大門は、まだザボーガーを動かせないので仕方なくタクシーで追跡・・・
運ちゃんも危険だと知ったら断るだろうねw。
首領の悪ノ宮博士とミスボーグ(変身前通常態)であった。
悪ノ宮「大門博士を殺してダイモニウムを奪ったのはワシじゃよ・・・バ~カw」
大門「おのれ~~~ぶっ殺す!!」
しかし、大門は待ち構えて居た∑団のロボット・アリザイラーやられてしまいます・・・
と思ったら!?
何でか生き返りましたw。
そんなアホな!?
何でも胸に電極回路がセットされており心臓を助けるペースメーカー代わりをしとるそうです。
大門博士が言う「怒りの電流」とはここから発するものだったんですねw。
移動する時はザボーガーはバイクになるそうですが・・・見たくない気が(苦笑)。
兎に角、大門&ザボーガーの初陣です。
今度はお寺から金の仏像をかっぱらうミスボーグとアリザイラー。
まるで、対○から仏像をかっぱらって行って返さない某半○民の様です(爆)。
大門豊VSミスボーグ・・・当然、これを阻止せんと大門が立ち向かいます。
このミスボーグの人って『レインボーマン』のオルガの人だよね!?・・・他にも結構 特撮出てる様ですw。
ザボーガーVSアリザイラー・・・目には目を、ロボにはロボをって感じで戦います。
苦戦しながらもザボーガーの超兵器(??)でアリザイラーを追い詰めます。
大門「ザボーガー! 速射破壊銃!!」
このヘルメットに付いてる金属製ホースの様なマイクでザボーガーに指令を送ります。
速射破壊銃・・・ザボーガーの決め技です。
大門も「飛龍三段蹴り」でミスボーグを撤退に追い込みました。
∑団のアジトに乗り込みますが既に放棄した後・・・爆破されました。
∑団との戦いに闘志を燃やす大門豊!!(暑苦しいまでにw)
と言う1話でした・・・劇場版も近年放映されてますが・・・う~んw。
でも、ネタ豊富で面白い作品でした。
では、またw
present for kassyさん・・・





















