市民プールでダイビング機材を使った潜行体験ができると聞いて怯えながら申し込んだ私。

 

 

 

プール自体はそこまで深さはありませんでしたがぎりぎり足がつくかどうかの深さ。

 

 

久しぶりの水着に着替えてインストラクターの説明を受けます。

 

 

 

インストラクターさんはとにかく明るい元気なおじさまと言った感じで「ザ☆スポーツできます!」と顔に書いてあるような陽キャ中の陽キャ。

 

それだけで気後する隠キャな私笑い泣き

 

 

 

まずは流れるように機材の説明があり、シュノーケルとフィン(足ひれ)、機材を装着。

 

 

 

「お、重!ボンベってこんなに重いの!?」

 

 

 

よたよたしながらプールへ。

 

 

レギュレーター(水中で呼吸するためのもの)の咥え方を習って、いざ水中へ!

 

 

 

おそるおそる顔をつけたのですが、口から呼吸が可能+マスクだから目を開けられる!

 

 

 

ということで「意外と快適びっくり」と感じた私。水の中は静かで…それも落ち着く。

 

 

 

とりあえず潜れたということで「あれ、これいけるんじゃない?」とすぐ調子に乗ったのでしたが、、、

 

 

 

Cカードを取得するのはそんな甘いものではなかったのです。