皆さん今日は!

GW(ゴールデンウィーク)の中脱走中の身柄確保のニュースに安堵している自分に万歳〰ですよ。


しまなみ海道に行ってみたいな〰!


なんて夢を抱いている。


さて

今日の本題の今話題のTOKIOの山口君から浮かび上がって来ます。





日頃のニュースは他人事と見ては成りません。


他人事と捉えるとその解決案が出て来ません。


アルコール中毒の一歩手前とはスピリチュアルでは【私は今心に不安が在ります。】です。


私は昔風俗嬢は【性的犯罪を抑制している。】と言っています。


その考え方は今も変わっていません。


今回の山口君の事件の前の【1ヶ月の入院】の間に脳内に男性ホルモンの蓄積の処理をしていなかった。

【射精】ですよ。


退院と言う抑制からの解放に酒に走り蓄積されたホルモンにアルコールによる本性の表れが【行動】の引き金に成っています。


コメンテーターは酒の影響に依り【記憶の曖昧さを】擁護した発言をしていましたが、【記憶の曖昧さの表れはアルコール性痴呆症の前章】で在る事を知らなければ成りません。


脳はより高いアルコール濃度を求めますからその生活を続けると社会生活は成り立たなく成ります。


その一例が今回の事件でありこれがアルコールによる暴力や犯罪へと繋がって行きます。


アルコール中毒者は【自分に100%甘く家族や子供の信用性を失います。】


またその人の中枢の本質をあらわにします。


条件が、重なり負の連鎖へと繋がるところはスピリチュアルと同じなんです。


男とは最高に於いて最低の生き物と言われる由縁です。


このような世界はスピリチュアルな世界に直すと。

闇の世界に死んだ死人が何故死んだかを探ってるってとこです。

『この死人はアルコール性中毒で死んだんだな。』と納得している自分ですね。