時間(とき)の花束 Bouquet du temps [幸せな出逢いに包まれて]
三浦 百惠
内容紹介
「今、暮らしの中に手仕事の時間があることをとても幸せに思っています。」(あとがきより)
結婚を機に、家族を思うあふれるような愛から始まった針仕事。家庭を守りながら、日々の時間を大切に丁寧に紡ぎながら、静かに、愛情豊かに、そして真摯に作り続けてきた作品の数々が、1冊の作品集にまとまりました。まさに時間を束ね、作品を束ねたその1冊は、『時間(とき)の花束 Bouquet du temps ブーケ デュ タン』!
作品は、初めて公開する子どもや家族、友人のためにつくった温かく微笑ましい作品から、クリエイターとしての斬新な作品までを掲載。それらにまつわる数々のエピソードや、キルトづくりの舞台裏のストーリーも共感を誘います。これは、作り方のハウツー本ではなく、最愛の家族、敬愛する友人たちへの想い、ともに過ごしてきた大切な時間(とき)を、キルトで綴った物語です。手づくりの時間が、こんなにも人生を豊かに彩ることを教えてくれる、感動の、そして待望の1冊です
三浦百恵さんの著書です
ポッチとしようか悩んでます
百恵ちゃん幸せなんですね!
なんでかな~此処に引っかかってしまってます
ぼっちのひがみ根性ですわ!
温かさ 温もり 幸せ感欠乏症です
ビタミン J をもっと補給したです
朝から姉が心配して電話をくれました
姉は義兄を亡くしてもう直ぐ2ヵ月
此処4~5年は電話の定期着信も途切れてました
先月から復活してます
私は息子と同居
姉は娘が3人居ますが嫁いだのひとりになりました
環境は違うけれど
夫を亡くして私の寂しさを感じてくれての電話です
女の子は何もかも親に話す
姉は孫の守も一段と増えました
義兄の事思う時間無いくらいです
姪っ子達も今まで義兄の看病で手一杯でした
この前に『ゴメンネ』と言うんです
これからは私にも気持は行く様にするからと
言ってくれました
息子達にも姪っ子達から伝えると(笑)
甥っ子姪っ子の関係は断然姪っ子たちが握ってます
ジュリに久しぶりに会いに行った時
付き添って貰ったのは姪っ子一号でした
姉と義兄の亡くなった時の話と夫の事の話をすると
どちらも急逝でした
姉は強い
私も親指の巻き爪で難儀しました
姉も今 爪が剥がれるかのギリギリです
病院もひとりで行ってる様です
義兄の闘病中にリンパ癌の告知を受け
抗がん剤治療の入院も一人で頑張った
義兄は封建主義者
娘達も寄せ付けなかった
義兄をひとりで介護していた
その間に母を私を気にしてくれました
義妹 義両親 実両親 伯母 義兄を見送った
その間誰の愚痴も言いませんでした
今後は姉には最高の時間を過ごして欲しいと思います
初盆のお参りは12日の午前中です
我が家のお参りは明日決まります
お盆や命日の法要
ちゃんとやって挙げて行くのが私の仕事
唯一与えられた仕事です
ちょっと凹んでた事
めっきり頼られる事が無くなってしまった事です
断捨離に向かう気持になれたから良しとします
このジュリーとカズさん 大好きです♡
![時間(とき)の花束 Bouquet du temps [幸せな出逢いに包まれて]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pIFhbkwML._AC_UL320_.jpg)

