今日「僕等がいた」
見に行ってきました
よかったよ(´∀`*)
そこで恋を語りたくなった
あたし…、爆
独り言だと思って
聞いていただきたいです。爆
あたしを
「僕等がいた」の役に
当てはめるとたぶん
矢野 and 山本さん。
前編の方の矢野は
あたしにそっくりだった*
好きな人に自分の過去を
言えないもどかしさ
めっちゃ共感できた、
自分の過去が汚さすぎて
言えないんだよね。
そんな過去を
受け止めてくれるて知ってても
好きだからこそ言えない、
超辛くて苦しい恋、
で、後編の山本さん。
拒否られること知ってるのに
なかなか過去を捨てられなくて
好きな人についてってしまう、
迷惑だって知ってる…
あたしのこと
好きぢゃないてことくらい
分かってる…
でも思い出が邪魔する。
いい思い出がありすぎて
期待してしまう…
またあの日に戻れるんじゃないか
って。。。
またあたしを見てくれるん
ぢゃないかって…、
最初から
あたしを見てくれたことなんて
一回もないのに。
あの人を好きだったあたしは
山本さんそっくり*
でも今日の映画で
矢野がななみに言ってた
「過去よりもいい未来を
作っていこう」とか
なんとか…
あれ、ずっと前に彼氏さんが
言ってくれた言葉と
同じだった。。。
だからあたしも
過去より未来見なきゃ。
新しくて素敵な未来を
作るために…。
前向かなきゃ…
今の彼氏のためにも
あの人のためにも…、
てことで
今日の映画ボロ泣きでした
爆
感動したね(>_<)
この映画に関わってる皆さん
いい映画を
ありがとうございました!!