こんにちは。
韓国矯正専門
バノバギ・イレブン歯科です。
ソウルは梅雨で
雨が降ったり止んだりです。
今週もずっと雨の予報です。
![]()
さて、今日は
よくある質問について
書かせていただきたいと思います。
質問.
歯列矯正をしたら
特に前歯が内向きになったり、
口元がお婆さんの様に引っ込まれ過ぎになったり
聞きますけど、どうでしょうか?
答え.
確かそういう可能性があります。
特に突き出し口の場合は口元を引っ込ませる
作業が必要です。
やり過ぎると質問の様になる心配があります。
矯正のみならず
両顎手術とセットバック手術を受けた方の中で
口元が引っ込まれ過ぎになってちょっとおかしい感じに
仕上がったケースもあるようですね。
そうならないようにするには?
口元と歯を移動させる過程で
やり過ぎないように最初から適切な治療プランを
立てるのが重要です。
そして
技術と美的センスが必要!
執刀医がどれくらい経験を持っているのか。
機能改善だけじゃなくて
審美的にもどのくらい改善できるのかを
確認する必要があります。
バノバギ・イレブン歯科では
矯正治療の前に最先端装備による徹底なプランを立てます。
バノバギイレブン歯科
「突き出し口のカスタム矯正」
治療計画
1)
最初から唇の位置と前歯の理想的な角度と位置を把握して
2)
抜歯有無と抜歯する場合どの歯を抜歯するかを決定
3)
歯の理想的な移動量を決定
4)
矯正に作用する力の方向を決定
そして
治療中間に確認することを通じて
治療計画を確認および修正します。
全て
美的センスのいいチェ院長が
直接把握及び判断するします!
![]()
チェ院長は
矯正課専門医でありながら
口腔顎顔面外科を修練しているので
特に!
突出し口のように
外科的な治療も検討している方にも
良いアドバイスができます。
お気軽にご相談ください。
次回はバノバギ・イレブン歯科の
「突き出し口のカスタム矯正治療」について
詳しく書いてみたいと思います。
よろしくお願いします。
![]()
![]()
![]()
![]()


