そもそも癌て?↓↓
(わかりやすい
)
(すぐ忘れるけど
)
(読むたび、「へぇぇ〜
」ゆーてるけど
)
(昨日も読んだやろ?的な
)
そもそも癌て?↓↓
(わかりやすい
)
(すぐ忘れるけど
)
(読むたび、「へぇぇ〜
」ゆーてるけど
)
(昨日も読んだやろ?的な
)
職場の1コ下の女子が、初めて健康診断で引っかかったって。
ちなみに彼女は未婚、未出産、実家暮らし。
彼女の方が職歴長いけど、役職付いてしまった私が上司。
お互い、それでやり辛さとかは特になく。
健康診断後、1〜2ヶ月かけて彼女は再検査。
その後の細胞診で…
「クロだった」と報告くれる彼女。
「婦人系?」と聞くと、「そう」
けど、「下じゃなかった!」と。
(子宮系ではなく乳側ってことね)
検査中から、「もし癌と診断されたら、上司として友人として、どうあるべきか…」とずっと考えていた。もし良性だったら手放しで一緒に喜べばいい。が、もし癌だったら…
家族でもない、まるっきしの第三者でもない。
寄り添いすぎるのも違うし
冷静に淡々と、も私の性格上違う。
気遣われてると感じさせたくないし、
空元気で不愉快にもさせたくないし。
ああぁあーどうすれば!![]()
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私の反応のせいで彼女にさらなるストレスを与えないようにするには…
すごく難しかった!
だって癌と診断された人を目の前に。
一緒に泣くわけにもいかず。
無責任に「大丈夫。がんばろ」とも言えない。
まずは彼女の温度感に合わせよう!と。
そしたらね。彼女、軽いの。
「治療休み、有休でいける?か疾病保険使える?
でも手術後は数分だけの通院(放射線かな?)
が続くから、フレックスで働くよー?」と。
「そっかー」
「無理は禁物だけど助かるわー」
「まずは手術頑張ってー」
「その後は予定がハッキリしてからね!」
と、軽くやりとりして。
軽く見えるけど、青天霹靂な状況。
ふっと考えては落ち込んだりするのかな。
と。飛び出すカードとギフト券を
手術入院前に送付(少しでも笑顔に!)
そしたら、彼女から、、、
「ギフトありがとう。けど大病みたいじゃん!」
と!![]()
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えー?
癌って大病じゃないのー!?![]()
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なんか人それぞれだな〜と感じた出来事でした!
管理職の私が1番気をつけてるのは
価値観を押し付けない。し、
押し付けられた、とも思わせないこと。
なので、今回も新しい気づきをもらいました![]()
癌は大病ではない!![]()
って人もいる![]()
彼女、術後1週間きてないけど今日もバリバリ
テレワークしてました![]()
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最後に、、、
日本に2つしかないのど神社。
2つ目(福岡)にお参りしてきた〜![]()
10月15日。
喉頭乳頭腫と診断されたけど
「完全な良性ではないので。
しばらくは1か月ごと様子を」
とのこと。
が、さらに先生より
「もうお一人で大丈夫ですよ
」
と言われてしまい
次回から付き添いにくいなぁーーと![]()
11月12日。
1ヶ月後の検診。
聞きたいことが2つあるが
旦那さんに託すのは不安![]()
結局、仕事早退して旦那さんと落ち合い
付き添うことに![]()
「せんせー、ごめんなさい。
付いてきちゃいましたがこれで最後です」
と、前置きした後
ファイバースコープでの診察。
じーーー
ドキドキ…
じーーー
ドキドキ…
「うん、変わりなさそうですね」ホッ![]()

そして。
旦那さんより
「こないだ急に喉が5分くらい痛んで…」
先生
「それは喉頭乳頭腫の症状ではないです」
再び旦那さんより
「夕方になると、声が掠れるんですが…」
先生
「そりゃー声帯に近いので仕方ないです。
生活に支障がでるなら考えましょう」
再度旦那さんより
「最近やたら痰が絡むのですが…」
先生
「患部とは関係ないです。それはもっと下の問題ですから」
と、旦那さんバッサリ切り捨てられる![]()
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恥ずかしいからもう口開かんでーー!笑
そして、あたしより
「はっきり良性と言えないのは、異形成があったということですか?」
先生
「そうです。癌ではないですが異形成が認められました」
再びあたしより
「リスクを知っておきたいのでHPVの型を調べたいです。検査可能ですか?」
先生
「子宮頚がんとは違うので自費でもやってないですね。研究の延長などでは実施することもありますが」
とのこと。
また
「患部を切ったりするとウィルスが広がるリスクがあるので、悪さをしていない限りはこのまま1か月ごと経過を診ていきましょう」
で診察終了!
旦那さんアホ←❗️
じゃから次回から1人で行かすの不安〜!!笑
けど、さすがにもうウザがられるかな〜![]()
↑ 今日のトレラン風景
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