【反応が薄い】その原因は〇〇にある?
こうやったら解決できますよ!お客様のためにいくら有益な情報を届けてもどうも反応が薄いそんなお悩みありませんか?そんなときはまずは、お客様のお悩みパターンを知ることから始めてみましょう!みんな自分の目の前のことで悩んでいる例えば子育てにおいて宿題をやらない子習い事を嫌がる子自分で支度できない子すぐにやってという子これらに共通した解決のヒントは「自立心」であることを伝えたい!と専門家として、こうした理由で「自立心」が大事ですといくら説明しても中々届きません。なぜならお母さん達は目先の問題に悩んでいるからです。とにかく今この現象をなんとかしたい!のです。その問題の根本的に解決するポイントが「自立心」だったとしても繋がっていないから、耳には入らないんです。リアルイメージで悩みを語り振り向かせるまずはそのお困りごとの実際の場面をリアルに想定しそこではどんな言葉が使われているか?そこではどんな感情が湧いているのか?どんなタイミングでその感情が起こっているのか?お悩みパターンをたくさん集めましょう。そしてそこで知った悩 みから入ることで共感の土台を作るのです。え?これって私のこと?と感じられればもっと知りたい!と耳を開くようになります。その段階を踏んで初めてその困りごとの本当の原因はここにあるんです!だからこうする必要があるんです!という本当に伝えたいこと伝えるべきことが届くようになります今日も最後までお読みいただきありがとうございます