今、「朝まで生テレビ」を見ています(録画)。

「日本を元気にする薬」というテーマで議論が行われている。

ソフトブレーンの宋文州が、

「格差があるから成長する。」

というようなことを言っていた(ような気がする)。

9月24日に3ヵ月の営業がしまった。
明日からまた新しい3ヵ月がはじまるが、
自分に危機感を持ってやっていかないと。

格差じゃないけど、危機感がないと、
現状に満足してしまうと、成長はないだろう。

結局はどんだけ稼げるか。
より広範囲に影響をあたえようとを思ったら、
影響を与えるためには、
より成果を出して、出し続けて、
金を稼いで、周りに認めてもらう必要がある。

明日から仕事をまた進めて行くにあたって、
危機感を持ちつづけてがんばろう!



かたい文章しか基本的には書かないと決めてブログ始めます。

前にやったのが4年前。そのときは1ヶ月ぐらいしか続きませんでしたが、
今回は頑張りたいです。

今日は民主党代表選挙について。

今日のYahooニュースで、

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/politics/?1282110026

とあるように蓮舫議員が民主党の代表=菅総理が敗れたあとのことに触れた。

反菅勢力に対する牽制となっているが、
個人的は、反菅勢力が「小沢前幹事長が立候補すべきだ」と言っている議員が
いることに驚いてしまう。

一体何を理由に小沢前幹事長の代表就任を推しているのか。

政治とカネの問題があってもなくても、
彼の政治理念というものが見えない(単に知らないだけかもしれませんが)。

高速道路無料の件での迷走ぶりを見ても、
国民にすりよろうとする、ポピュリズムそのものとしか思えない。

そろそろ国民も耳ざわりのいい話に対して、不信感を抱くようになった。
子ども手当にしても、高速道路の無料化にしても、高校の授業料無償化にしても、
「何かを実現するには、財源が必要で、国債以外の調達手段でなければならない」
と考えるようになった。

事業仕分けの及ぶ範囲が明らかになった今、
衆議院選挙のマニフェストは、いったん横において、
実現可能性のある政策を提言して欲しい。

民主党の代表選挙では、党内抗争ではなく、
日本の将来を堂々と語ってもらった上で、
菅総理であるにせよ、誰にせよ、就任してもらいたい。

まだまだ日本は頑張れる!