新潟県見附市の田舎から -31ページ目

新潟県見附市の田舎から

定期的に更新することのたいへんさを感じます。


加齢に伴う平衡感覚の低下防止のために始めました。

ウィリーの練習。

外出や雨降りとかでもなければ毎日少しづつ練習してきました。

でも難しい。

1歳になる孫が歩きはじめるのとどっちが早いかと目標設定したが、負けが決定。


走るまでに延長かなぁー。



本日も当然仕事。サービス業ですから。


休憩時間と空き時間で野良仕事。しかし、今日は朝から暑すぎます。




新潟県見附市の田舎から

白菜ですが、植え付けたあとはぐったりしていました。私じゃなくて白菜です。


作業は以上なんですが、生育状況をご紹介します。


新潟県見附市の田舎から

これは大根。実は数年前のタネなんですが出た出た。


新潟県見附市の田舎から

8月の末に植え付けたキャベツは一晩で壊滅的被害を受けたので再度撒きなおしたが

ようやく芽がでてきました。


新潟県見附市の田舎から

こちらはタマネギです。

畑のウネはやめてプランターにしました。

今朝の朝刊をみたら下越と中越の餅製造会社との特許権侵害裁判は中越側の主張が認められたようです。


高校野球じゃないのですが、心情的に地元中越を応援したくなりますが・・・。ここはそういうことではいけません。


一審は侵害なしとしたけれど横に筋をいれる技術の特許だから上の面に入れても特許侵害ではないという判断はおかしいと思う。


餅に切れ目を入れる加工技術を施した目的は、餅の食べごろ時間を早くそして食べやすくすることで両社とも一致しているようだから、早く導入し特許も先に取得した方があとで同種の加工を採用した会社を訴え、勝訴するのは筋ではないかと思いました。


単に見た目の問題とかなら脇に入れていようが、後で上や下にいれても製品の価値に決定的な影響をおよぼしたというのでもなければ特許侵害はさほど問題とはならないでしょうが。


1審の結果を以前テレビなどで知った時はナンカおかしいと感じたが、今回の判決の方が妥当な判断だと思いますね。