新潟県見附市の田舎から -19ページ目

新潟県見附市の田舎から

定期的に更新することのたいへんさを感じます。

今年はいつもとは違うトマトを作ろうと思いタネを取り寄せました。

黒いのや緑のやらのトマトです。


新潟県見附市の田舎から

新潟県見附市の田舎から

この下のタネはおまけだそうです。

さてどこに植えようか。


大雪なのに怒られそうですが、昨夜の地震は大雪の地区で

揺れが少なかったようで何よりでした。



新潟県見附市の田舎から

タネの袋を眺めていると楽しいんですね



我が家はもう3度屋根の雪下ろしをしました。

私ひとりでやりました。

もう単純に降ろすだけの作業ではなくなりつつあります。


こんな私だから許して下さいな。魚沼の・・・さん。


明日は家族の手術入院の日だと予定していたが、手術はなくなった。


本業の新年交流会もお断りしていたのですが、そんな心境にはなれないのであります。


雪おろしでもして気をまぎらわすとしましょう。


いや仕事も少し。


今日は仕事、あすは雪おろしでもして見ましょうか。


介護施設にいる父親を自分で最期をみとるかを真剣に検討中。


フットワークの良さをうりにもしていたのですが、今後しばらく陰りが見えそう。


そうなるとメールや電話での対応を増やさざるを得ない状況に追い込まれる。


いっそ全国対応を目指そうかなとも思ったりもしています。

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「がんばらない」の鎌田先生が映画 を見て褒めて居られたが、新潟はデッキー401で3月24日封切りだそう


で、翻訳の原作を読むことにしましたが400頁で文字も大きくない。読み応えのある作品でした。


一気に読み終えることなどとてもできませんでしたが、本日読了。

生かされているんだと言う考え方やこの前のNHKドラマ「開拓者」の中のセリフで「生きていれば・・・」というのも


感じました。


捕まえたユダヤ人の女の子が逃げ出すことができたけれど・・・。


春になったら見附の田舎から新潟へ映画を見に行き、もう一度原作を読みなおして見たい。


その映画館のあるところには一昔まえは毎日仕事で通った期間もあったんですよ、私。