感謝それゎ
幸せになるための
絶対条件
もし2人の間に邪魔が入って
そのせいで2人が喧嘩する
2人がそれで
邪魔という壁を乗り越えれず
離れていく
それゎその程度の友達
でもその壁を乗り越えて
2人でその壁の上の1本道を
歩き出したとき
2人の絆ゎまた1つ強くなるだろう
そのとき俺ゎ壁に何て言うだろう
たぶんこう言う
『邪魔してくれてありがとう』
お互いの気持ちがわかり
絆を深めてくれた壁に
幸せの1本道を見つけさせてくれた壁に
俺ゎ感謝するだろう
初めの壁ゎ
高くて分厚い
でも1つ1つお互いの気持ちを分かり合いながら登る
そしたら
次の壁ゎ前のより
低く薄くなっているだろう
壁が作られるたびに
2人で登ってまた
低く薄くなっていくだろう
でもまた初めくらいの壁ができても
2人で協力して登ってきたのなら
その壁ゎ簡単に登ることができるだろう
1つ1つの壁に感謝し
登ってきた2人が
本当の友達になれるんだろうと思う
苦しかった時間
障害物
いろいろなものに感謝し
頂点に登りつめた人だけが
本当の幸せを知ることができるのだろう