こんばんは。ひめです。



稽留流産の宣告を受けてから3日。





少しずつですが


気持ちの整理をしつつあります。





思い切って自己内診したら


心拍確認直前まで


奥の方にあって


固かった子宮口が


手前におりてきて


柔らかくなっていることを


自分で確かめたことで


流産を受け入れる覚悟ができたような気がします。





というのも


科学的流産したときに


妊娠検査薬が陽性の間は


子宮口は


固く奥の方にあったのに


妊娠検査薬が陰性になるのと前後して


子宮口が


柔らかくなって手前におりてきていたのを


自分で確認しているからです。






ちなみに


生理直前の子宮口の感じと


同じような感じです。






ただ


子宮口の変化以外の兆候は


まだありません。







もしかしたら


お腹の赤ちゃんが


旦那さんがひめの実家に来る


年明け2日を


待ってくれているのかもしれません。








ホントは


赤ちゃんの見送りはもちろん


今この瞬間も旦那さんと一緒にいたいのですが


義両親にこれ以上迷惑をかけたくないし


旦那さんの実家近くに産婦人科はないし


かといって


ずいぶん前から


義実家に泊まりに行くことを楽しみにしていた


子どもたちの気持ちを台無しにしたくないしで


2人で話し合った結果


旦那さんは子どもたちを連れて義実家で


ひめは「もしも」の事態に備えてmy実家で


年末年始を過ごしています。






パパが来るまであと3日。



ママのお腹のなかでゆっくりしていてね。