ヒッシーのサッカーすっきゃん! -13ページ目

ダイエット

夏に向けサマーボディー計画を進行します。


夏に海に行ったとき体マッチョだったらちょい自慢かなという安易な考えでこれから毎日ジムに行くことにしました。


筋肉が付くのに約3ヶ月かかるというので、


今から初めてちょうど良いかな?


炭水化物は夜は食べず、

なるべくヘルシーなサラダ系をメインに食べます。



毎日米食っていた自分にとって苦痛ですわ。


これから経過を書いてきまーすニコニコパーキラキラ

ドン引きや~

今日は有楽町で映画を鑑賞。


それはさておき、ショッキングな出来事が。


かわいいなぁと思っていた見ず知らずの女性がイブニングライナーで落ち着いたのか知らないが・・・

電車で鼻くそをほじくっているやないか。



おっさんならまだしも女性が・・・しかも若い美人ですぞ。



なんかショックや。


せっかくきれいな容姿なのだからもっと周囲に気を使って欲しいですな。


確かに電車の中って落ち着くし、開放的にもなる。



けど、鼻くそはいかん。



レディーであり続けて欲しいですな。



そう考えると女性ってなんか求められているものって大きいと思うな。




でも鼻くそはいかん。



しつこいのでやめます。



おやすみなさい・・・。


帰国

マチュピチュから帰国しました。

まだ時差ぼけがひどく朝でもないのに目が覚めたり日中に睡魔が襲ったりビックリ仰天ですわ。


ペルーに行って実際に感じたのは日本は不況不況と騒ぎ立てているが、ペルーの方がよっぽど不況だわ。


経済大国日本とペルーを比べたら話しにならないと思うが。


貧困層の多いペルー人。

もちろん金が欲しくて悪いことするヤツもいるが、なんか人と人とが協力しあって生きている感じが滲み出ていた。


日本では、マンションとか隣関係なく暮らしている人が多いけど向こうは助け合い暮らしていてなんか温かみがあった。

日本がどうだというわけではないけど、なんか一部日本人が忘れかけていた助け合いというものを感じとれた。

金持ちの人もただ自分が金持ちならそれでいいや。という利己主義が強いわけでなく、金持ちなら仕事を雇い貧困者を救っている。

全部がそうではないが、
当たり前なことだけど新鮮に感じた。

経済面が豊かになると、名誉を欲しがり汚い人間になっちゃうのかな?


イタリアセリエAのユベントスに所属しているシソッコというサッカー選手は、自分の年俸を母国マリ?(アフリカのどこか)に寄付し学校を立てた。

素晴らしいことだと思う。

普通大金が入ったら自分のステータスをあげるために高級車を買ったり、豪邸を建てたりするかもしれないが、感謝の気持ちを忘れていないところに感銘を受けた。


要は何を言いたいかというと、資本主義を否定するわけではないが、資本主義と利己主義は切っても切り離せない。だからせめて人間の温かさだけは忘れないで欲しい。

どんな金持ちになっても感謝の気持ちを忘れてはいけないと感じることができたペルー旅行でした。