網走までオホーツク土器を作りに行きました。

場所は、モヨロ貝塚館。

(土器は野焼きをした後着払いで届きます。)

 

ついでに作ったのが熊の顔の塑像です。

これも、土器やさんが企画した土器遊びのひとつで、オホーツク人の遺跡から出てきたクマの像を元に自分なりの顔をつけるというものです。

作りながら閃いてしまいました。

 

御神体としては愛さしすぎるか?w

 

 

そうだ!

 

私、クマ神社を作れたらって思ってたじゃん!

今なら作れる!!

 

以前から、いたずらにヒグマを怖がり迷惑がる人々に違和感を感じていたこともあり(なんとか共存するしかないじゃないですか!)いっそヒグマを祭る場所を作ったらどうだろうと思っていたのです。

オホーツク人はクマを神さまにしていたといいます。

今なら開拓地にいい場所がありますわ。

 

なんかテレパシー受け取っちゃいましたよ!

 

 

 

「ぬいぐるみ神社」も出来るみたいだし、私もやっちゃえ!(ちいさい)