癌には長い潜伏期間があります、これを一人前の癌になる前に見つけてしまえば有効な癌対策になります![]()
現代の早期発見では一グラム以上と言った立派な癌でなければ発見できないのです![]()
これは本当に時代遅れな方法で手遅れな癌をわざわざ見つけるようなものなのです![]()
早期発見しても手遅れになって見つけても治りづらいのはこのせいです。
これが癌になる前に細胞や血液検査で癌の前兆が判れば良いと思いませんか
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そんな方法はあるのですよ![]()
腫瘍マーカーを使うのです![]()
腫瘍マーカーを使いまして血液を検査します、五段階で検査して危険度を図るのです![]()
腫瘍マーカー
関連マーカー
増殖マーカー
3つの腫瘍マーカーを使いまして5段階で評価します。
腫瘍マーカーの検査結果で。
赤の人は5年で30%癌になります![]()
ピンクの人は5年で3%
黄色の人は5年で0.7%
緑色の人は0.4%
白色な人は0%の発症率です。
と言った具合で癌の危険度が解ります、事前に危険度が解れば生活習慣を変えて危険度を減らせばよいのです。![]()
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危険度を減らす治療も方法も出来あがっています![]()
皆さんがこういった方法を取れば癌は無くなります![]()
癌が無くなればどうなるのか?
製薬会社はどうなります? 製薬会社は抗癌剤で儲かりまくっていますから
困りますよね![]()
ガンセンターはどうなるのか
要らなくなる![]()
癌の予防を全然考えない医学部も要らなくなります![]()
しかし製薬会社は医者や官僚マスコミにお金をばらまいていますので一般の人達は情報を知らされてないし癌の撲滅にもつながり
ません![]()
昔、東大に三木と言う先生がいました、講師の時に胃癌を簡単に発見する方法を考えました、(^_^)v
バリウム検査より、内視鏡検査より、レントゲン検査より三倍正確にしかも安くて簡単に癌を見つける方法を発見したのですが
東大講師の職を追われました![]()
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それは血液検査でバリュウムを飲まなくてよく、安全で身体に優しい検査方法でしたが、世間に賞賛されるどころか
東大の職を追われるなんて、なんかおかしいですよね![]()
その検査結果が出ても政府も厚生省も認めないのです、![]()
小林先生の腫瘍マーカーの精度はバリュームやCT検査の100倍の精度です![]()
癌になる前に癌体質を発見できるので早い段階いで対処ができるのです![]()
従来の100倍の検査結果が出れば、こんなものが世に広まれば困る人は沢山出ますよね![]()
小林先生の知り合いの癌センターの7代目の総長はなんと3回も癌の誤診を受けたそうです![]()
東大の教授をしている時にすい臓がんの誤診を受け
ガンセンターの総長をしている時に肺癌の誤診を受け![]()
そして毎年ガンセンターでやってる検査で胃癌の誤診を受け三回も癌の誤診を受けました、日本の癌センターのトップが![]()
小林先生が対談しようと手紙を書いても返事も来ません
合えば挨拶ぐらいするのに![]()
二回目手紙を出して又も返事がないので、![]()
小林先生は不可思議に思いガンセンターの知り合いに裏から聞いてみたところ![]()
なんと言った言葉が『小林先生と対談すると私達ガンセンターのやって来た医学がひっくり返てしまうので対談できない![]()
』
だそうです
もうびっくりですね。
しかし誤診を受けた先生も賢い人で本人自身今の医学は間違っていて癌を殺そうと患者さんを殺している医学は間違っていると![]()
解ってます。
話の続きは引き続き![]()