こんにちは。
3歳7ヶ月、ある日完全にオムツを卒業しました。
「オムツにしよっか〜
「……あ、うん(
があまりにもオムツを幸 せそうに手に取るので何も言えない)」
に事情を説明してパンツで生活してほしいことを伝えると、渋々パンツに。
「お母さん、オムツないねぇ。買いに行く?」
今年の桜は遅いですね🌸
待ち遠しいような、お花見の計画をどうしたらいいものかソワソワするような。
話は変わって、
去年の春ごろから、一時保育の園ではパンツだったので、夏に取っちゃおう❗️と思っていましたが、
私妊婦でちょっと体しんどいし、重いし、秋でもいいかな〜なんて思っていたら、下の子出産後、
見事な、それはもう見事な赤ちゃん返り
赤ちゃん返りについては別記事にしたいくらいの記憶にも記録にも残りそうな赤ちゃん返り

オムツ外しの事は一旦頭から追い出しました。
そのまま月日は流れ2月。
別の保育園に入園
瞬く間にお箸を使い、園では一日中パンツ。
帰宅後はなぜか
お母さん、オムツ履くから〜
」
という毎日が1ヶ月半続きましたが、
ある日事件が

私、
のオムツを買い忘れ、ストックが0に
…はい。
オムツ取れました。笑
一度だけ間に合わなかったけれど、後は全部トイレでできています。
1日に何度か
と聞かれるけれど、本気で欲しがってはない様子。
トイレに成功するたび、
「かっこいい❗️」
「凄いねー❗️」
「お母さん嬉しい❗️」
「どうしてそんなに上手なの〜❓」
と褒める度に、満面の笑顔
失敗した時は、自分で床を拭いて、汚れた洋服も一緒に洗いました
本人のオムツ外しのタイミングだったのか、
私が思い切ってパンツ生活を進めなかっただけで、このタイミングになってしまったのか…
答えはわかりませんが、今回嬉しかったのは、
お互いが無理をせず、喧嘩もなくオムツを卒業してできたこと

オムツも着替えも歯磨きも、毎日のことだからこそ自分のタイミングで確実にできるようになっていってほしいな。
お友達より早いから嬉しい、遅いから悲しい、ではなくて、
自分でできたから嬉しい
できると思っていたけれどうまくいかなくて悲しい
を積み重ねてほしいと思っている私。
まぁ、
は同い年の子どもたちと比べるとちょいゆったりめペースなので、しょっちゅう私の軸はブレますが
うーん、いつも以上にまとまりのないぶろぐになってしまいました。
とにかく、オムツの卒業が嬉しくて、
お母さんといっしょのだいすけお兄さんの卒業が寂しい今日この頃です👺

