最後のプレゼント | せめて人間らしく。孤独の詩。

せめて人間らしく。孤独の詩。

嘘と真実で、固めています。

なんか。


車もらいました。


真っ赤なヴィッツ


親が離婚し、母の車が余ってる。

オヤジからひさびさの電話で
「車いるか?」

「姉が母の車をのり、姉のヴィッツを売るならやれば」


とのこと。


母の車なら断るが。

まー姉の車ならもらうか。


姉は元車屋のバイヤー。ブローカー?

まーそこらの女より車に詳しい。

たかがヴィッツだがグレードは高いらしい。

街乗りなら充分だ。


ま、元ヤンだから運転荒くて凹んでるらしーけど。



あー。ガソリン代、維持費、保険、駐車代。

金かかるねぇ~



ま、車体タダだからいっか。



真っ赤って!!!



ほんとはシトロエンのC2V6ほしーのに。
ワーゲン旧ビートルかバスでもいい

ミツオカのガリューもいいな。



きりねーや。

真っ赤なヴィッツで我慢しよ