※忠告です※
可愛すぎるよあせるあせる
守ちゃんニコニコドキドキ









「あのぉ~・・・、一茂さん?
まさか、今入れたDVDってエッチのDVDじゃないよね?」
苦笑いをしながら、一茂君を見つめる。
「はぁ?そうだけど・・・。」
「・・・やっぱり。」
一茂君は、僕の目の前ではいていたズボン脱ぎ始める。
「せめて、僕がいなくなってからやってくれよ。」
ため息まじりに、言う。
「さぁ~っと、今日は、絶対出すぞ!」
そう言って、僕の離しを全く聞かずに遣りはじめる。
首だけで、動かないかな?
あんなのを、見るのはきつ
過ぎる!
ゆっくりと、首を一茂君のほうからそらす。
あっ、動いた。
首だけ、動かし一茂君のほうを見ないように目をつぶる。
テレビのほうからは、女性の喘ぎ声や一茂君が何かをしごいでいる音が微かに聞こえてくる。
耳障りな音だな。
今は、そんなを聞いても興奮すらしない。
・・・それにしても。
一茂君は、僕の記憶を消したと言っていたけど。
どんな記憶だったんだろう。
思いだそうとするが、なぜか上手に思いだせない。
何でだぁ!
何で、上手く記憶が戻らない。
「はぁ~・・・。」
ため息をつき、瞼を閉じる。
体が、動くまで少し寝よう。
僕は、そのまま眠りにつく。












どうです?
これから、どんどん可愛くなっていきますよドキドキ

前のブログですがあせる
久しぶりに、ゆうれいちゃんを見て驚いてしまっただけでしたあせるあせる

名前に、『幽谷』ってゆう名前だからゆうれいちゃんっていうんですニコニコあせる

今日の、BLメモ
感想お願いしますニコニコドキドキ
お化けキタァーーー(ノ><)ノ


お化けキタァーーー(ノ><)ノ


お化けキタァーーー(ノ><)ノ


お化けキタァーーー(ノ><)ノ


お化け(幽霊
キタァーーー(ノ><)ノ


ヤバす、ヤバすあせるあせる
ワタワタ(ノ><)ノ(¨;)あせるあせる


ヤバすぎるよ!!!!



怖すぎる(¨;)ワタワタ
※忠告です※
いゃぁ~ドキドキあせる
これからは、色んな意味で面白くなっていきますよニコニコ
では、参ります!!














「んっ・・・、ここは。」
目を覚ますと、見覚えのある天井に見覚えのあるアイドルのポスターが貼られてあった。
起き上がろうと、体を起こすと。
あれ、力が入らない
なぜか、体中の力が入らず。
起きることが、できなかった。
何で、力が入らない!?
しかも・・・。
僕は、ゆっくりとかぶっている布団の中を見る。
なぜに、裸!?
意味が、分からん!
それに、この前に起きていたと思われる記憶が全くと言っていいほど記憶がない!
「それは、俺が記憶を消したからだよ。守。はぁ、最近、出が悪いなぁ。」
そう言ってエロ本とティッシュの箱を持った知り合いが部屋に入ってきた。
「一茂君。なぜ、エロ本とティッシュの箱を持って部屋に入ってきたのかなぁ?」
僕は、睨みつけながら動かない体を必死に動かそうとする。
だが、どんなに頑張っても体は全く動かなかった。
「なぜって・・・。そらゃ~、オナってたにきまってんだろう。お前、馬鹿だろう?」
一茂君は、そう言って僕を哀れむような目で見つめてくる。
「そんな目で、俺を見るな!
・・・それで、何で僕はお前の部屋にいるんだ?」
そう一茂君に、聞くと。
一茂君は、エロ本を僕が寝ているベッドの下に隠す。
「何でって・・・。俺が、ここまで運んだから。」
そう言いながら、テレビの電源を入れてデッキにDVDを入れる。
もしかして・・・。












どうでしたか?ニコニコ
これからは、こんな感じなりますからニコニコドキドキ
マジ、萌えぇ~ラブラブラブラブ
感想お願いしますラブラブ