※忠告です※
いゃぁ~

これからは、色んな意味で面白くなっていきますよ
では、参ります
「んっ・・・、ここは。」
目を覚ますと、見覚えのある天井に見覚えのあるアイドルのポスターが貼られてあった。
起き上がろうと、体を起こすと。
あれ、力が入らない
なぜか、体中の力が入らず。
起きることが、できなかった。
何で、力が入らない!?
しかも・・・。
僕は、ゆっくりとかぶっている布団の中を見る。
なぜに、裸!?
意味が、分からん!
それに、この前に起きていたと思われる記憶が全くと言っていいほど記憶がない!
「それは、俺が記憶を消したからだよ。守。はぁ、最近、出が悪いなぁ。」
そう言ってエロ本とティッシュの箱を持った知り合いが部屋に入ってきた。
「一茂君。なぜ、エロ本とティッシュの箱を持って部屋に入ってきたのかなぁ?」
僕は、睨みつけながら動かない体を必死に動かそうとする。
だが、どんなに頑張っても体は全く動かなかった。
「なぜって・・・。そらゃ~、オナってたにきまってんだろう。お前、馬鹿だろう?」
一茂君は、そう言って僕を哀れむような目で見つめてくる。
「そんな目で、俺を見るな!
・・・それで、何で僕はお前の部屋にいるんだ?」
そう一茂君に、聞くと。
一茂君は、エロ本を僕が寝ているベッドの下に隠す。
「何でって・・・。俺が、ここまで運んだから。」
そう言いながら、テレビの電源を入れてデッキにDVDを入れる。
もしかして・・・。
どうでしたか?
これからは、こんな感じなりますから

マジ、萌えぇ~

感想お願いします
いゃぁ~


これからは、色んな意味で面白くなっていきますよ

では、参ります

「んっ・・・、ここは。」
目を覚ますと、見覚えのある天井に見覚えのあるアイドルのポスターが貼られてあった。
起き上がろうと、体を起こすと。
あれ、力が入らない
なぜか、体中の力が入らず。
起きることが、できなかった。
何で、力が入らない!?
しかも・・・。
僕は、ゆっくりとかぶっている布団の中を見る。
なぜに、裸!?
意味が、分からん!
それに、この前に起きていたと思われる記憶が全くと言っていいほど記憶がない!
「それは、俺が記憶を消したからだよ。守。はぁ、最近、出が悪いなぁ。」
そう言ってエロ本とティッシュの箱を持った知り合いが部屋に入ってきた。
「一茂君。なぜ、エロ本とティッシュの箱を持って部屋に入ってきたのかなぁ?」
僕は、睨みつけながら動かない体を必死に動かそうとする。
だが、どんなに頑張っても体は全く動かなかった。
「なぜって・・・。そらゃ~、オナってたにきまってんだろう。お前、馬鹿だろう?」
一茂君は、そう言って僕を哀れむような目で見つめてくる。
「そんな目で、俺を見るな!
・・・それで、何で僕はお前の部屋にいるんだ?」
そう一茂君に、聞くと。
一茂君は、エロ本を僕が寝ているベッドの下に隠す。
「何でって・・・。俺が、ここまで運んだから。」
そう言いながら、テレビの電源を入れてデッキにDVDを入れる。
もしかして・・・。
どうでしたか?

これからは、こんな感じなりますから


マジ、萌えぇ~


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