※忠告です。
そうゆうのが、駄目な人は見ないで下さい。
お願いしますね、では。
















僕は、今何をされているの
だろう。
状況が、思うように
飲めない僕は。
ただの、同級生でそれも同じクラスメートで友人であった人達に今何をされているんだ。
裸にされ、恥ずかし目を受け。
「そろそろ、良いかな。」
男は、『クッククク』と笑いゆっくりと硬くて暑くて少し柔らかい物をあててくる。
気持ち悪い・・・。
「・・・まさか、お前。それを、入れるつもりか!?」
怖さのあまり、顔が歪む僕を見て笑う男達。
「もちろん、入れるさぁ。大丈夫、心配すんなよ。俺、こうみてテクニシャンなんだ!」
そう男が、言うと周りにいる人達いっせいに笑い出す。
こいつら、まともな奴はいない
のか!?
「大丈夫、そのうち気持ち良くなっていくからさ。」
男は、そう言って一気に
入れてくる。
「あ゛ぁぁっ!痛い、痛い!抜いてくれ!早く、抜いてくれ!!」
それは思っていたよりも、痛く体中に激痛が走る。
ゆっくりと、地面へと液体が
落ちていた。
「こいつの穴から、血が出てるぜ!」
「うわぁ~。マジで、痛そう。
俺だったら、マジで泣く・・・ってこいつもう泣いてやがる!」
楽しそうきはしゃぐ男達は、人を見下ろすかのように僕を見つめる。
恥ずかしくて、苦しくて
痛くて・・・。
もう、駄目だ。
男は、腰を動かす事に激しくなっていく。
「気持ち良かったら、声出して良いかなっ!」
「ーーっあ!」
押し付けるように、穴の奥までつきさす。
声を出さないよいに必死に、意地でも歯を食いしばる。
何で、僕がこんな目に・・・。
「あっ、あぁっ!」
わずきに、声をこぼす。
「何だ、こいつ!マジで、感じてんのかよ!うわぁ~、マジ引くわぁ~。」
笑いながら、言う男達。
「感じてなんかっ、な、ない!」
そうだ!
感じてるんじゃない、こんなの何処も気持ち良くなんかない!
むしろ、痛すぎて声が出ただけ!
それだけなのに・・・。
それだけな・・・はずなのに。






















ここまで、です。
続きは、またねドキドキ
できれば、感想をお願いしますドキドキ