日経アソシエの

副編集長・編集者の方とお会いする機会があった。


リスティっていうアソシエとのコラボ手帳の座談会。

正直悔しいことにあたしは全然役にたたんかったっちゃけど、

ほかの人の手帳の使い方、すんごく参考になった。


その中で、

副編集長の方が言ったことばで印象に残ったこと。


僕らの仕事はただ事実を書き並べるのではない。

それではお金はもらえない。


事実からポイントを読み取って図解したり

キャッチフレーズをつけたりして

初めてお金をいただけるのだ。

(みたいな内容やったと思う)


おー、

なんかかっこいい!

そしてさ、作り手の気持ちを知るとさ、

以前より日経アソシエに親しみを感じるっちゃんね。


それって、、営業でも同じと思うっちゃんね。

商品の説明をダラダラしても全く相手には響かん。

商品がどう役立つかを短く伝えたり、

相手に刺さるポイントを教えたりして初めて買って頂ける。


そして、あたしも、自分がなぜ今の会社で働いてるかとか、

売っている商品の開発の裏側を、エピソードとして取引先に話せば

今よりも愛着をもってもらえる・・かも。

メープルシロップ゚あまり食べない、

ナイアガラにも行かないなんて

カナダ人っぽくないと言ったら、



「じゃああなたは富士山登る?相撲を愛してる?」


・・・あ、確かに。


今月から、カナダ人と相互学習を始めた。

外国人と相互学習したいって友達に言ったら

その場で紹介をしてくれた。

本当、私って人に恵まれとうわ。


15分間は英語だけで話し、

15分間日本語だけで話す。


普段使われていない部分の脳が働いてるこの感じ、いいわー。

英語のメール打つのも、なんて書けば良いか分からんで、

返信するだけで10分かかるもん。でも純粋に英語を楽しいって思える。


i'll do my best!


「もし傷つくのなら

最初の相手は

有馬が良いわ」


彼氏彼女の事情を高校生のときに読んで

一番印象に残った言葉。


そして、この言葉は私の恋愛に大きく影響している。

この人なら遊ばれてもいい、って思える人としか付き合わん。


・・・



今年で、私、25歳。


わー。

今日は反省&学びの多い一日やった。


気持ちの面で負けてしまった。

そして、自分に助けを求めようと目線を配っていた彼に応えてあげれんかった。


自分に対して敵意をむき出したり、反対意見を出してくる人にこそ

堂々と自信を持って答えるべきやったのに。

スティーブジョブズの本を読んだばっかりなのにー・・


なんか、あの威圧感に押されて

「もういい、受注できんでもいいけん帰りたい」と思ってしまった。


でも帰りの電車で反省。

あー、あの時こう言えばよかったな、とか。

あの人、もしかしたら試しとっただけかも、みたいなことが

頭ん中をぐるぐるーーーーーって。

思わずノートに書きなぐった。電車の揺れできったない字やったけど。笑


あー反省。くやしい。同じ失敗は絶対せん。

五反田で大きな学びを得たけん、

今日は五反田記念日と名づけよう。

サラダ記念日、的な?



今日、女子会しました。


のんさん、もう一回会いたいなと思っとったけん

勇気を持って誘ってみて良かった~。


そして後輩と会社の同期の女の子も初めて誘ったけど、

彼女達もめっちゃ喜んでくれた!

自分の周りで人が繋がっていくのがなんか嬉しい。


写真はのんさんの仕事場で。ゆっか可愛いっ。
「デキる女」に憧れるミーハーOLのブログ

テレビの世界って、どんな感じなんやろうと思って

お話を聞いてみたけど、会社と同じで縦社会な部分は存在するそう。

そして、女子アナ同士の派閥って意外と無くて、

それは男性がそういう色眼鏡で見て記事を書きたがるだけ。

実は男性の方が嫉妬心は強いのだとか。


そして、今日のぶさんに言われて印象に残った言葉。

嫌なことを言われたり、辛く当たられても

「この人はこういうことをする器の小さい人間なんだな」と受け流す。


以前上原さんが

「変な人にあったら、珍獣だと思え。まともに対応すると潰れるから。」

っておんなじ様なこと言いよったなぁ。


そんなのぶさん、趣味で文房具も集めてるのです。
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アナウンサーとして成功を収めるだけじゃなくて、

趣味で集めとったものが本を出すまでになるなんて素敵過ぎる。



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あたし、今の会社はベンチャーで、仕事は楽しいけど

なんせ設立5年目、女の先輩がおらんけん、

女としてのキャリアとか人間関係の悩みを

相談する相手が欲しいなと思っとった。


やけん のんさんに出会えてよかったな。

仕事も結婚も趣味もできる人に私もなろう。


まずは今の仕事を精一杯頑張ろう。

でもってもっと綺麗になって末端まで気を抜かない。

そして外国人と相互学習して英語力UP。

さらに、前からやりたいと思いよったキャリア女子会を主催。


だって女やもん。欲張って当然。