昨日も会えました。そして部屋に訪ねてお茶しました。
大切なお友達☆
ええ?!何でこんなことに!!ちゃんと履歴部分隠したはずなのに(--;)
いやー。われながら失敗失敗。また頼もう。
山の上の小将をやっているワタクシりのえは。下界の状況がわからず、職業の成り行き上友達とも遊べず(友達が反対に遊びに来てくれるので、とても感謝して嬉しく思ってます。。)日々こんなことをしています↓
外国ではこんなのがアルバムが流行ってるって、ダイソーで発見したんです(田舎だから:ダイソーで流行を見つけます)。フォト用の代紙!!なんたら成分で劣化が遅くなるんだって。いろんなアレンジにしてみたかったけど、なかなか難しくて、見本の通りに真似して作りました。
糊とかもそれ用があるらしいですが、劣化してもかまわないから、代紙だけ買いました。愛イヌ達のも作ろうと企んでいます。
ユメへの一歩 No.1 「偉大なイチョウの事件簿」
さて、神奈川の大イチョウ残念でしたね。昔なじみのコメントなんて、心にぐっときます。
http://www.asahi.com/national/update/0310/TKY201003100130.html
イチョウは中国から海を越えて多くの国へ分散している知名度の高い木です。
イチョウ並木。イチョウの大木はその生命力と黄金の輝きで、多くの地域を賑わせてくれています。銀杏をつけて期待とおやつと特定の人には全身の腫れを恵んでくれます。
それなのに、臭いとか、大きくなるとか、渋、落ち葉がひどいといわれ、伐採される数や、痛々しい姿を見せるモノは少なくありません。
このイチョウ。ネットで見てみても分かりますが、ホントに皆様に愛されたイチョウなんですね。残念でなりません。
隠れイチョウは根の中央に空洞ができていたので、どこか根の傷から腐駆菌にやられていたのでしょうか。
大体イチョウは深根性の樹木ですので、風や重みでそうやすやすと倒れるものではありませんよんね。じゃあ移植だって困難なのでは?と思ったのでそこからいろいろ調べてみました。面白かったのでつけときます。↓
http://www.hrr.mlit.go.jp/press/2006/12/061225yokokawa.pdf
ずっと支持根だけで耐えてたんですね。最後まで偉大な木でした。

