間が空いてしまいました。

というのは 金曜から発熱で38度超えで丸2日間寝てました。

とはいえ 寝れないのです。

 

最初は 熱が高いと眠れないもんだねと フーフーしておりましたが

昨日も ちーとも寝つけず👀

 

夜な夜な 

う、うごいてないからかな~ 咳で起きちゃうのかな~

年取ると寝れないっていうよね~ おかしいにゃ~

と悶々としてなんだか不安で・・・

 

今朝は5時起きして どうしても遠方まで出かけなくてはならないのに💦

 

で、はたと 薬だ!

薬を飲んだからだと 気が付きまして ぐぐりましたら あらやっぱり。

 

ニューキノロン系抗菌薬の有名な薬です。レボフロキサシン

不眠の副作用1-5%未満 記載あります。

 

これの機序について考察しました。

 

薬には構造式という 化学で習った亀の甲羅のような化学物質がならんだ式が1つ1つにあります。

 

レボフロキサシンはその中にフッ素を含みます。

フッ素の賛否両論はここでは横に置きますが

 

一般的に薬の世界ではフッ素を構造式の中にいれることで細胞との結びつきがより強固になり

作用時間が長くすることができます。

 

具体的には 1日3回飲まなくてはいけなかったものが1日1回でよくなったり そんな感じで応用されます。

昨今の薬には諸々入っている場合が多いです。

 

ただ、フッ素は松果体に蓄積し 石灰化をもたらすということもいわれており

 

とここで つながりました。

 

松果体=メラトニンの生成場所

メラトニンは睡眠にかかわるホルモンで 幸せホルモンともいわれるセロトニンから作られます

 

その循環がお薬により上手にできず メラトニンがうまくできていなかったのだと

はたまたホルモンにはフィードバック作用というものでバランスをとろうとするために

セロトニンもぐっちゃぐちゃだったのだろうね

そりゃ不安にもなるわけだ。

 

なんならゴッドクリーナーやら ニュースキャンやらやってるから反応早そうだしね。

 

今日は夜飲むのやめてみよう。